開発実績

2019年より千葉県の中規模病院において、電子カルテでカバーしきれない部分をサポートするシステムを開発。継続的にシステムをアップデートし、保守管理業務を行う。

2017年 感染コントロールシステム

2018年 薬剤在庫管理システム

2019年 医療安全データベース

2020年 手術室看護師業務支援システム

FileMaker コンサルティング

FileMaker は、解りやすい操作性、開発や運用のしやすさから、多くのユーザーが利用しているソフトウェアです。そのことからも、ファイルメーカーを利用して自社でシステム開発を行う企業様も数多く存在します。業務の事を理解した方がシステムを構築することで、使い勝手の良い、現場に合ったシステムができると思いますが、技術的に難しい点や作業する時間がなかなかとれないなどの悩みもあることと思います。弊社では、FileMakerで自社開発を行っている方や、これからFileMakerを始めたい方を対象としたコンサルティングを行っています。

FileMaker コンサルティングは以下のような方を対象としております。

FileMaker の導入や開発の依頼を検討している方
FileMaker の機能や開発方法を知りたい方
FileMaker の運用や保守について知りたい方

FileMaker の導入や開発の依頼を検討している方

FileMaker の導入を検討しているが、まず何をしたら良いかわからない。FileMaker を使えば、自社の業務に活用できるのか知りたい。FileMaker での開発を依頼したいが、まず何を伝えたら良いのかわからない。など、これから FileMaker の導入や開発を検討している方に最適です。
FileMaker の活用事例、必要なハードウェア・ネットワーク環境、開発に必要な要件の整理などお客様の現状やお困りごとに合わせてアドバイスいたします。

FileMaker の機能や開発方法を知りたい方

データベースの構造設計、システムに関わる業務設計、スクリプトや関数を使ったテクニック、FileMaker Server を使ったシステム設計、FileMaker 構築の押さえどころなどの開発ノウハウの一問一答に対して、弊社スタッフが回答します。具体的に構築したいシステムがある程度決まっていて、ご自身で開発に取り組んでいるが、技術的にクリアできない事がある、開発の進め方が分からないなどの問題点をお持ちの方に最適です。

FileMaker システム開発

業務に使うシステムは、同じ業種であっても会社や人ごとにそれぞれの運用方法があり、ひとくくりにする事は難しいです。パッケージソフトの場合は、安価に導入できますが、その会社ごとのやり方に対応しきれない点が多く、ソフトに合わせて業務を変える必要があります。しかし、それでは業務効率は上がらず生産性も落ちてしまいます。また、ビジネスの現場で使うシステムは、人の動きに合わせた設計・開発・運用が必要になってくるため、オーダーメイドでの開発を必要としている現場は数多くあると思います。

FileMaker によるデータベースの構築

弊社では、FileMakerを使った業務システムの受託開発、iPad向け業務システムの開発など、お客様の業務に合わせたシステム開発を行っております。パッケージソフトを使ってみたが、自社の業務に合わない。自社の業務に最適で柔軟性のあるシステムを作りたいなど、お客様のご要望にあった開発を行います。開発、テスト、納品、サポートまですべてを請け負う開発スタイルです。

FileMaker(ファイルメーカー)は、数台のデータ共有から基幹システムまで幅広い開発を行うことが可能です。FileMaker プラットフォームを利用したシステム開発は、弊社にお任せください。

iPad・iPhone 向け業務システムの開発

一般的に、iPhone、iPad の業務での導入は徐々に進んでいるものの、システム開発に関する情報不足、開発者不足、Apple の厳格な規約などにより、業務システムでの利用はなかなか進んでいないのが現状です。
そんな中、FileMakerは簡単に iPhone や iPad 向けのカスタムApp が動作する FileMaker Go を2010年に発売しました。 FileMaker Go は、iPhone、iPad と非常に高い親和性で、それは、ファイルメーカーはアップルの100%子会社だからの一言で十分ご理解いただけると思います。また、FileMaker Go は300万ダウンロードを突破し、一般の方にもその利便性が認められています。

FileMaker(ファイルメーカー)の特徴

ノンプログラミングで高速開発が可能
クロスプラットフォームでの利用が可能
他のシステムとの連携が可能
iOSデバイスとの高い親和性

お客様との協調を第一にした開発体制

弊社では、「ドキュメント整備より動くソフトウェアを優先する」「計画ありきに偏らず、変化への適合を目指す」「お客様との強調、協力を第一とする」をモットーにしたスパイラルアップ型開発を主に採用し、お客様と共にシステム構築を行ってまいります。

不動産管理

土地の資産価値

戸建て住宅の場合、一般的に建物の資産価値は年月の経過に伴い価値が下がってきますが、土地については経年変化で価値が下がることはないものの地価変動の影響を受ける可能性があるため、資産形成には資産価値の高い土地を手にいれるのが重要です。

資産価値の高い土地とは

不動産を探す時に、殆どの人は最初に立地から探されると思います。それくらい土地を決める上で最も重要な要素が立地条件です。

来性のあるエリアかどうか
電車・バスなど交通の便が良いか
周辺の住環境や街並み・景観は良いか
地盤は安定しているか

当社の方針

収益性の高い物件はリスクも高くなるため、収益性は低くても資産価値が高くリスクの低い物件を保有、管理していきます。